
『ビーズカーテン』の専門店であるフォーシーズンが運営するセカンドライフ内のスペース。店内はビーズカーテンを中心におしゃれな内装になっている。フォーシーズンではビーズカーテンの他にタイの雑貨やアクセサリーを扱っている。壁に飾ってある商品写真をクリックするとweb上のfor SEASON storeのページに行けるようになっている。

株式会社ビームスが運営するダレットワールド内の仮想店舗「BEAMS」ショップ。仮想世界でファッションの楽しみを提供することを目的としている。実際の商品を写真撮影した画像データをそのままアバターアイテムにすることができる「フォトアバター」サービスにより、BEAMSの実在商品をアバターアイテムとして着ることができる。アイテムはダレットワールド専用通貨ダレポで購入できる。

株式会社ツタヤオンラインが運営するダレットワールド内のショップである「TSUTAYA online Shop」。
このショップはECサイト連動サービスを行っており、ダレットワールド内の「ツタヤオンライン」ショップから、ユーザーが現実商品を購入できる仕組みになっている。

コニカミノルタホールディングス株式会社が運営するKONICA MINOLTA島。島内にはバベルの湖やマヤのキャンプ場、ファロスの灯台などのスポットがあり、建造物がある。マヤのキャンプ場に建つピラミッドではオリジナルアイテムが、ファロスの灯台では花火がもらえ打ち上げられる。他にもインフォメーションセンターの上にはダンスフロアがあるなど、島内には様々なスペースがある。
テレポート:http://slurl.com/secondlife/KONICA%20MINOLTA/128/128/14

ダイキンの島、DAIKIN Air Resort。ダイキンの商品紹介展示室の他に、フリービーショップやゲーム、キャンプ、カフェやバー等々充実したコンテンツが多数用意されている。また、島内にある小物などちょっとしたものにも面白いものがあり、島内を見て回るだけでも楽しめそうだ。
テレポート:http://slurl.com/secondlife/DAIKIN%20Air%20Resort/149/204/22

TOYOTAが運営するmeet-me内の「TOYOTA METAPOLIS(トヨタメタポリス)」は、人、クルマ、歴史、未来そして自然との共生をテーマに、3Dバーチャルの特徴を生かして、さまざまな情報やサービスを発信し、豊かな未来を創造し共有、共感する場(コミュニティ)を目指して創られた、緑と海に囲まれた近未来都市。
メタポリス内には様々なイベントが実施できる5つのホールを中心に、クルマの楽しさを体験することができるトヨタならではの施設が用意されている。
住所:東京都江東区若洲付近(meet-me内での位置となります)
面積:2,000,000m

パナソニック株式会社が運営するPanasonic島。島内には巨大迷路があり、迷路内には様々なアトラクションゾーンが用意されている。期間限定のゾーンとしてパナソニックオリンピックプロモーション・サポーティングゾーンがあり特設スタジアムが開設されている。ここではアバター用オリンピック特製Tシャツがもらえる。他にはパナソニックが取り組んでいるエコに関するクイズに答える「ecoゾーン」、150インチのVIERAで動画が見れる「VIERAゾーン」、乗馬フィットネス機器JOBAが体験できる「JOBAゾーン」、「歴史館ゾーン」などがある。

野村証券株式会社が運営するセカンドライフ内のスペース。Nomura CUBEではwebとの連動を含め、ポスターによるサービス等の告知、タッチパネルを利用した種々のサービス等の告知、バーチャルセミナー、着信メロディーダウンロード、セカンドライフ内ノベルティの配布を行っている。

社団法人伊賀上野観光協会が運営するNinja Igaシム。忍者屋敷があり、忍者体験ができる。Web連動の観光案内所もある。

宅配ピザの株式会社ストロベリーコーンズが運営するセカンドライフ内のスペース。セカンドライフ内のお店に行くとweb連動により注文ができる。店内には目の前に川が流れている落ち着いたカウンター席に加え、可愛らしいテラス席もある。巨大なピザ箱の看板が目を引く。
テレポート:http://slurl.com/secondlife/Gion%20Shirakawa/123/46/32

avexが運営するavexisland。島ではavex所属アーティスト達の楽曲の試聴や購入ができるほか色々なグッズの販売もしている。ファン同士のコミュニケーションの場として活用できそうなカフェやダンスフロアもある。

株式会社千趣会が運営するセカンドライフ内のスペースBELLEMAISON。ホテルベルメゾンは、千趣会と顧客、または顧客同士のコミュニケーションがどのように既存および新規ビジネスに展開していくのかを実験・検証するためのコミュニケーションスペースとなっている。

株式会社アルクが運営するアルク島。島には留学情報や無料英会話スペースなど、非常に役立ちそうなコンテンツがたくさんある。またイベントホールやアーティストショップなど、英会話や海外に興味のある人はもちろんのこと、その他の人も楽しめそうだ。島内IEタワーの形はアルクのキャラクターの形を模していてかわいらしい。

マイクロソフト日本法人が運営するMicrosoft Japan島。島にはイベント会場、Windows歴史博物館、コミュニケーションエリアや、風船などのフリーアイテムが置いてあるカフェなどがあり、ホームユーザーがPCをさらに楽しく活用するのに役立つコンテンツを展開している。
テレポート:http://slurl.com/secondlife/Microsoft%20Japan/128/188/39

富士通株式会社が運営する富士通島。富士通の歴史を展示しているHistory Museum、製品のショールームの他、アトラクションや独立行政法人理化学研究所と社団法人日本将棋連盟との脳機能活動に関する共同研究プロジェクトの成果発表、将棋の歴史展示、将棋道場など 様々なコンテンツがある。

SUNTORYが運営するSanctuary島。ここではサントリーの清涼飲料や酒類飲料がリンデンドルで購入できビアテラスやBARなどで楽しめる。また夜にはビアテラスから花火も見え、他にも秘密のクラブやクルーザーなど楽しめるスポットがたくさんある。

Benesseがメタバースにおける教育やコミュニケーションの実験を行う場として開設した島。島では実証実験のためのイベントが不定期開催されている。島には「みんなで創る おもいで小学校」という学校があり、この学校には校庭や体育館にプールまでついている。校庭ではフラフープやのぼり棒、鉄棒など懐かしい遊具があり遊ぶことができる。また様々な形の組み体操もあるので大人数で遊びに行くと楽しいはず。

東洋経済新報社が運営するセカンドライフ内のスペース。ここではセカンドライフ内に進出した日本企業のセカンドライフ内拠点へのテレポートサービスを行っている。東洋経済セカンドライフ支社内にある企業の紹介文と写真が掲載されたテレポートボードをクリックするとテレポートできるようになっている。

三菱鉛筆株式会社が運営するセカンドライフ内のスペース。スペース内にはボールペンの形をした建物があり、ボールペンの滑らかさを体感するための施設として滑り台がついている。また、ここではボールペンの形をした飛行アイテムを無料配布している。

Nanba Osaka Japanシムのオーナーが運営する、書道用品や作品の販売店「玉林堂」。この玉林堂、リアルでは大阪市中央区空堀商店街近くに店を構える創業200年の老舗。セカンドライフ内にて書道文化を伝えるため、セカンドライフ内で玉林堂を運営している。
テレポート:http://slurl.com/secondlife/Nanba%20Osaka%20Japan/61/206/31

ドコモが運営する島。N704シリーズのプロモーション島。24時間店員が控え質問に答えてくれる。ドコモの会議室なども存在する。原寸大の704シリーズが置いてあり、店舗に行かなくても3次元で見れるのが新しい。

パルコ・シティが運営するセカンドライフ支店。パルコはセカンドライフに非常に力を入れている。実際に販売する約50ブランドの服や雑貨を、アバター向けのサンプル品として展開している。ノベルティが貰えるイベントも用意されている。

インプレスが運営するセカンドライフ内のスペース。ここで日本初のセカンドライフ上での株主総会が開かれた。無料のアイテムも貰えるので一度訪れてみては?

U-CAN Second Life branch
セカンドライフの使い方の説明とユーキャンがリリースしている通信講座の商品がお店の中には並べてあります。