昨年12月29日より募集しておりました、「Virtual World of The Year 2008」ノミネート候補への多数のご応募誠にありがとうございました。
正直なところ、昨年に比べ応募数は減ってしまったものの、ノミネート候補に挙げられたサービス、企画、ガジェット、ムーブメント、個人・企業・団体などの「種類」自体は昨年よりもかなり増えておりました。このことからも、この1年でいかに日本の仮想世界及びアバターサービス業界が多様化したかが分かります。
これから候補を絞り込み、今度はユーザーの皆さんに「投票」して頂く段階に入ります。後ほど詳細をお知らせ致しますので、引き続き投票の方も宜しくお願い致します。


