若者向けアバターSNS「WeeWorld」」が、サービス開始以来これまで作成された2Dアバターの数が2400万を突破したと発表した。
「WeeWorld」」は、アメリカのアニメ「サウスパーク」のキャラクターのような2等身アバター「WeeMees」が作れるアバターSNS。作ったアバターを外部のブログやSNS、IMなどに貼ったり携帯の待ち受け画像にできるのが特徴で、今年5月に仮想空間サービスも立ち上げた。主なユーザー層は20代の若い女性で、著名アーティストやブランドもプロモーションに活用している。
同サービスは今年3月に1億PV(ページビュー)と2100万アバターを達成し、9月22日(月)に2400万アバターを突破したという。
WeeWorld
http://www.weeworld.com/








