| 日時 | 2008年2月7日(木) 15:00-21:00 (14:30開場) |
|---|---|
| 場所 |
青山スパイラルホール アクセス:http://www.spiral.co.jp/access/index.html 東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」 B1出口前もしくはB3出口より渋谷方向へ1分。 |
| プログラム |
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審査委員長

杉山 知之氏(デジタルハリウッド大学・大学院 学長)
1954年東京都生まれ。87年よりMITメディア・ラボ客員研究員として3年間活動。90年国際メディア研究財団・主任研究員、93年 日本大学短期大学部専任講師を経て、94年10月 デジタルハリウッド設立。2004年日本初の株式会社立「デジタルハリウッド大学院」を開学。翌年、「デジタルハリウッド大学」を開学し、現在、同大学の学長そして、デジタルハリウッド学校長を務めている。デジタルラジオ ニュービジネス フォーラム代表、福岡コンテンツ産業拠点推進会議会長を務め、また「新日本様式」協議会、CG-ARTS協会、デジタルコンテンツ協会など多くの委員を歴任。99年度デジタルメディア協会AMDアワード・功労賞受賞。
著書は「クール・ジャパン 世界が買いたがる日本」(祥伝社)、「クリエイター・スピリットとは何か?」※最新刊(ちくまプリマー新書)ほか。
1954年東京都生まれ。87年よりMITメディア・ラボ客員研究員として3年間活動。90年国際メディア研究財団・主任研究員、93年 日本大学短期大学部専任講師を経て、94年10月 デジタルハリウッド設立。2004年日本初の株式会社立「デジタルハリウッド大学院」を開学。翌年、「デジタルハリウッド大学」を開学し、現在、同大学の学長そして、デジタルハリウッド学校長を務めている。デジタルラジオ ニュービジネス フォーラム代表、福岡コンテンツ産業拠点推進会議会長を務め、また「新日本様式」協議会、CG-ARTS協会、デジタルコンテンツ協会など多くの委員を歴任。99年度デジタルメディア協会AMDアワード・功労賞受賞。
著書は「クール・ジャパン 世界が買いたがる日本」(祥伝社)、「クリエイター・スピリットとは何か?」※最新刊(ちくまプリマー新書)ほか。
審査員(50音順)

井芹 昌信氏(株式会社インプレスR&D 代表取締役社長)
1981年株式会社アスキー出版入社。書籍編集部編集長、出版技術部部門長などを経て、92年株式会社インプレスの設立に参加、取締役。94年日本初のインターネット専門 雑誌『インターネットマガジン』創刊、インターネットの普及に広く貢献。解説書「できるシリーズ」、『インターネット白書』などを編集長として立ち上げ、95年日本初の本格的商業ネットメディアとして有料メルマガ『INTERNET Watch』を創刊、メルマガの原型を考案。04年株式会社インプレスホールディングス取締役 (現任)。06年株式会社インプレスR&D新設、代表取締役社長就任。インターネットマガジンの流れを受け継いだ「All-in-one INTERNET magazine 2.0」を展開、同発行人。「インターネットがある時代の出版メディア」の設計・構築に取り組んでいる。1958年 熊本県出身。
1981年株式会社アスキー出版入社。書籍編集部編集長、出版技術部部門長などを経て、92年株式会社インプレスの設立に参加、取締役。94年日本初のインターネット専門 雑誌『インターネットマガジン』創刊、インターネットの普及に広く貢献。解説書「できるシリーズ」、『インターネット白書』などを編集長として立ち上げ、95年日本初の本格的商業ネットメディアとして有料メルマガ『INTERNET Watch』を創刊、メルマガの原型を考案。04年株式会社インプレスホールディングス取締役 (現任)。06年株式会社インプレスR&D新設、代表取締役社長就任。インターネットマガジンの流れを受け継いだ「All-in-one INTERNET magazine 2.0」を展開、同発行人。「インターネットがある時代の出版メディア」の設計・構築に取り組んでいる。1958年 熊本県出身。

河口 洋一郎氏 (アーティスト)
鹿児島県種子島生まれ。1975年からCG(コンピュータグラフィックス)に着手し、世界的CGアーティストとして活躍中。自己増殖する形の成長アルゴリズムを使った「グロースモデル(Growth Model)」という複雑系で有機的、濃密な超高精細CG画像の世界を確立している。
最近では「ジェモーション(Gemotion)」による人と情感的に反応する舞台空間の国際的なフォーマンスを数多く手がけ、また、CG映像の画面が生き物のように本当に立体的に凹凸反応する世界初のジェモーション・ディスプレイを開発し、話題を呼んでいる。
鹿児島県種子島生まれ。1975年からCG(コンピュータグラフィックス)に着手し、世界的CGアーティストとして活躍中。自己増殖する形の成長アルゴリズムを使った「グロースモデル(Growth Model)」という複雑系で有機的、濃密な超高精細CG画像の世界を確立している。
最近では「ジェモーション(Gemotion)」による人と情感的に反応する舞台空間の国際的なフォーマンスを数多く手がけ、また、CG映像の画面が生き物のように本当に立体的に凹凸反応する世界初のジェモーション・ディスプレイを開発し、話題を呼んでいる。

小林 弘人氏(株式会社インフォバーン代表取締役会長)
1965年長野県生まれ。94年、アメリカのインターネット勃興を伝える雑誌の日本版「ワイアード」を創刊。98年10月、株式会社インフォバーン設立。月刊誌「サイゾー」を発刊(07年事業譲渡)。2000年代初頭よりブログの普及に尽力し、日本初のブログ書籍を刊行。05年、総務省のコンテンツ政策委員就任。ウェブメディアとして同年Podcast navi(ngi grpoupに事業譲渡)、翌年ギズモード・ジャパンを立ち上げる。
インターネット登場前夜から今日に至るまで、常に変容するメディア・コンテンツの開発に携わってきた経験より、メディアへの寄稿および大学、NPO等の招聘による講演も多数。近刊として『企業のためのRSSマーケティング』(日経BP社)を監修。現在、日経ビジネスオンライン、共同通信にて連載中。
1965年長野県生まれ。94年、アメリカのインターネット勃興を伝える雑誌の日本版「ワイアード」を創刊。98年10月、株式会社インフォバーン設立。月刊誌「サイゾー」を発刊(07年事業譲渡)。2000年代初頭よりブログの普及に尽力し、日本初のブログ書籍を刊行。05年、総務省のコンテンツ政策委員就任。ウェブメディアとして同年Podcast navi(ngi grpoupに事業譲渡)、翌年ギズモード・ジャパンを立ち上げる。
インターネット登場前夜から今日に至るまで、常に変容するメディア・コンテンツの開発に携わってきた経験より、メディアへの寄稿および大学、NPO等の招聘による講演も多数。近刊として『企業のためのRSSマーケティング』(日経BP社)を監修。現在、日経ビジネスオンライン、共同通信にて連載中。

山口 浩氏(駒澤大学グローバル・メディアスタディーズ学部准教授)
1963年生まれ。東京都立大学(現・首都大学東京)法学部卒。博士(経営学)。駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部准教授。国際基督教大学社会科学研究所研究員。専門分野はリアルオプション、予測市場、その他ファイナンス、経営学、仮想世界の経済等。
著書「リアルオプションと企業経営」(2002年、エコノミスト社)、「金融・契約技術の新潮流と企業の経営戦略」(共著、2006年、東洋経済新報社)、「情報社会論」(共著、2007年、北大路書房)、「コンテンツ学」(共著、2007年、世界思想社)他。
ブログ:H-Yamaguchi.net( http://www.h-yamaguchi.net/ )
1963年生まれ。東京都立大学(現・首都大学東京)法学部卒。博士(経営学)。駒澤大学グローバル・メディア・スタディーズ学部准教授。国際基督教大学社会科学研究所研究員。専門分野はリアルオプション、予測市場、その他ファイナンス、経営学、仮想世界の経済等。
著書「リアルオプションと企業経営」(2002年、エコノミスト社)、「金融・契約技術の新潮流と企業の経営戦略」(共著、2006年、東洋経済新報社)、「情報社会論」(共著、2007年、北大路書房)、「コンテンツ学」(共著、2007年、世界思想社)他。
ブログ:H-Yamaguchi.net( http://www.h-yamaguchi.net/ )



















