こんにちは、3Dインターネット業界最年少(当社調べ)のISDでございます。
第六回はUnit2”道を尋ねる、行き方を教える”です。Unit1は” 道を聞く、道を教える”だったので続きですね。内容も似ています。
授業が始まると、前回と同じように教室で雑談を少々。で、今日のテーマに沿ったショートムービーを見たり、テキストの読み練習を行います。
程なくして、テレポート。前回と同じフィールド(?)ですが、今回は区画が違いました。実は下の空間のずーっと右に行くと前回出てきた神社があるんです。
![<第六回>ISDのバーチャル英会話教室体験記~[Unit2] 道を尋ねる、行き方を教える~](/upload/special/20100716_isd6.jpg)
左側にあるのがテキストです。二人の対話形式で英文が書かれていて、冒頭には”Location; on the street, in the town” と文字が。なるほど、だから今回は神社ではなくここなんですね。さらにこの場所でISDともう一人の参加者の方で交互に読み上げるというロールプレイっぷりですよ。
臨場感?アバターとの一体感?何なんですかね、これは。何とも言えぬリアリティがあるのです。すみませんISDの日本語力では伝えるのが難しいのです、が、とにかく!この感じだと飽きっぽくて注意力散漫だと小学校の頃から通知表で指摘され続けたISD君でも妙に気が引き締まって頑張れる!気がする…のです。………多分!(この辺りはその後の授業で検証していくとしましょう)
…という訳で、今日はここまで。いつもよりちょっと短くね?とか言わないの!だって前回の復習も兼ねているのだもの。ネタも被るわ!しょうがないじゃないですか。また次回お会いしましょう!
今後のISDの奮闘を応援していただけると嬉しいです。励ましのお便りや質問、ご意見はこちらまで⇒(TwitterID @ISDshinichirou)
前回の記事はこちら:
<第五回>ISDのバーチャル英会話教室体験記~[Unit1] 道を聞く、道を教える~


