【特集009】ISDのバーチャル英会話教室体験記

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<第七回>ISDのバーチャル英会話教室体験記~[Unit3] パーティでの紹介~

こんにちは、3Dインターネット業界最年少(当社調べ)のISDでございます。


第七回はUnit3”パーティでの紹介”です。授業がはじまると、最初に、ムービーが流れます。銀行で働くDavidという男性が同僚であるJaneに5年来の友人であるYukaを紹介する、というものです。


ここで三角関係!泥沼の展開っッッ!!(烈海王風に。←このネタわかる人、ISDと友達になりましょう、笑。)…という昼ドラ的な流れはある訳もなく、次に表示されたテキスト(画面左側)を読みながら練習をしました。


<第七回>ISDのバーチャル英会話教室体験記~[Unit3] パーティでの紹介~


ISDのクラスは他の参加者の方が1名、先生を合わせて3名なので登場人物が3名の場合は丁度良く配役を回しながら練習をする事ができます。


英文を読んでいると妙な事がフラッシュバックしてくるもので、そういや中学生の頃テストで、”My father works in the bank” を「僕の父は土手で働いています。」と解答したら不正解と判定されて先生に猛抗議したっけなぁ…と思い出しました。


今でこそbankといえば銀行ですけど、昔は違ったんですね。少なくとも僕の脳内では。ちなみにSPACE ALC の英和辞典でbankを調べると、銀行よりも先に土手という意味が出てきます(笑)
http://eow.alc.co.jp/bank/UTF-8/?ref=sa


で、bankに関連してですが、会話の中にYukaの台詞で
”David and I are colleagues at the same bank. ”
(Davidとアタシはね、同じ銀行で働く同僚なのよ。Translated by ISD)


という一文がありました。先生に「何か質問はあるかね?」と聞かれたISDは「Iの後はamではないですか!」と異議申し立てをしましたが、あっさり棄却。この場合はDavid と Iをセットで考えるんだ。They だと思ってくれれば良いよ。との事。


うーん。わかりやすいぜ。また一つ勉強になりましたよ。今日で3回目の授業ですが、これ以外にもかなり質問していますし、全部答えてくれます。拙い英語で伝えるのですが、ちゃんと拾ってくれます。ていうか、質問しやすい雰囲気があるのです。


…今という訳で、今日はここまで。また次回お会いしましょう!


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NTTLS×アルクのバーチャル英会話教室


前回の記事はこちら:
<第六回>ISDのバーチャル英会話教室体験記~[Unit2] 道を尋ねる、行き方を教える~

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