こんにちは、3Dインターネット業界最年少(当社調べ)のISDでございます。今日8/19(木)は神宮外苑の花火大会です。当社からそう遠くない所で開催されているようで、今これを書いているISDには音だけ聞こえてきてます、なんか惨めだぜ、花火より浴衣女子が好きだぜ、笑。ちなみに「花火」は”fireflower”ではなく、”firework”なので、気をつけましょう。
さて、今日のテーマは”ツアーの予約”です。いつものようにショートムービーを見て、会話内容(下のキャプチャ画像左側参照)を順を追って学習していくのですが
![<第十三回>ISDのバーチャル英会話教室体験記~[Unit9] ツアーの予約~](/upload/special/20100820_isd1.jpg)
ムービーが流れた後、
“80 pounds are too cheap !”
(観光名所が全部見れてランチ付きで80ポンドだとぉ?!安すぎるだろ!)
と先生が言ったのには笑いました。とても気さくな人です。ひねくれ者のISDは
(ていうかショートムービーの舞台はイギリスだったのか…。)とどうでも良いこと考えていたのはここだけの話です。
発音練習は ”Reserve” (=予約する)でした。
![<第十三回>ISDのバーチャル英会話教室体験記~[Unit9] ツアーの予約~](/upload/special/20100820_isd2.jpg)
謎のオッサンの口元の動きを見ながらRの発音を練習します。最近発音良くなってきたね、と先生に言われたのでちょっと気持よかったです。会話の読み練習をした後は、
“Do you have any questions ?”
(何か質問はあるかね?)
と先生が言うので、会話の中に登場する”Certainly sir.”という店員の表現について聞いてみました。
“Which is better “Certainly sir” or “Of course” ?
(せんせー、おふこーすって言ったらダメなんですかね?)
先生によると、” Certainly sir“は丁寧な言い方で、ビジネス向きなんだそうです。さすがイギリス、紳士の国ですね。いうなれば、「もちろんですとも、おきゃくさ…マッ!」といた感じでしょうか。この丁寧さを歌舞○町とか六○木の該当で客引きしている彼らにも学んで欲しいものですね。腕とか掴んできますからね、彼ら。怖いんだよなー。
てな訳で、今回はここまで。また次回よろしくお願いします!
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前回の記事はこちら:
<第十二回>ISDのバーチャル英会話教室体験記~[Unit8] 久しぶりの再会~


